M1の山野邉可奈子さんが、2024年6月15日に順天堂大学 本郷・お茶の水キャンパスで開催された2024年度日本生化学会関東支部例会に参加し、研究成果を発表しました。
Title : ストレプタグのGly-Serリンカーのアミノ酸配列改変による糖鎖付加の回避
M1の山野邉可奈子さんが、2024年6月15日に順天堂大学 本郷・お茶の水キャンパスで開催された2024年度日本生化学会関東支部例会に参加し、研究成果を発表しました。
Title : ストレプタグのGly-Serリンカーのアミノ酸配列改変による糖鎖付加の回避
M2の中嶋菜南子さんが博士前期過程を修了しました(2024年3月)。
M2の中嶋菜南子さんが、2023年12月9日に慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された 東京糖鎖研究会2023年度シンポジウム(GlycoTOKYO2023)において研究成果をポスター発表し、優秀ポスター賞を受賞しました。
Title : エストロゲンによる唾液腺細胞由来糖タンパク質の糖鎖修飾の変化
M1の脇本澪さんが、2023年12月9日に慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された 東京糖鎖研究会2023年度シンポジウム(GlycoTOKYO2023)において研究成果を発表しました。
Title : ストレプタグに含まれるグリシルセリン配列への予期せぬ糖鎖付加
M1の脇本澪さんが、2023年12月6日〜12月8日に神戸ポートアイランドで開催された第46回日本分子生物学会年会に参加し、研究成果を発表しました。
Title : ストレプタグに含まれるグリシルセリン配列への予期せぬ糖鎖付加
脇本澪さん(M1)が、2023年度の「化学科(宮島直美)奨学金」を受奨しました。
この奨学金は、化学の成績顕著な化学科学生および大学院生に授与される、本学独自の奨学金です。
研究題目: ZG16pによる大腸粘膜の機能調節
M2の中嶋菜南子さんが、2023年10月31日〜11月2日にマリンメッセ福岡で開催された第96回日本生化学会年会に参加し、研究成果を発表しました。
Title : エストロゲンによる唾液腺細胞由来糖タンパク質の糖鎖修飾の変化
M1の力石万里奈さんがカロリンスカ研究所(Karolinska Institutet)のPer Nilsonグループで2023年9月〜10月にインターンシップを行いました。
カロリンスカ研究所はスウェーデンのストックホルムにある国立の医科大学で、ノーベル医学・生理学賞の選考委員会があります。
M2の中嶋菜南子さんが、2023年6月10日に山梨大学医学部キャンパスで開催された2023年度日本生化学会関東支部例会に参加し、研究成果を発表しました。
Title : 唾液腺細胞の糖鎖修飾にエストラジオールが与える影響