投稿者「51580558」のアーカイブ
遺伝学研究所との協力で作成したVaProSを紹介した論文が引用されました。
さまざまな生命情報データベースを統合したツールVaProSを紹介した論文(Gojobori et al. 2016)がJournal of Medical Internet Researchに掲載されたSpreafico … 続きを読む
ヒトのDNA複製複合体の共同研究の成果が立て続けに引用されました。
2013年に日本女子大学和賀教授と共同で発表した、ヒトのDNA複製起点認識複合体に関する研究論文が、Javadekar SMらとKawakami Hらそれぞれの研究論文に立て続けに引用されました。 Javadekar, … 続きを読む
大学院オープンキャンパスで研究室を紹介しました。次回は学部のオープンキャンパスにて実施します。
4月18日に大学院オープンキャンパスにおいて、研究室紹介を実施しました。次の研究室紹介は7月18日の学部オープンキャンパスで実施します。
コオロギゲノムの進化をまとめた総説がPromsomboonら(2026)に引用されました。
2022年にBiophysical Reviewに掲載したコオロギを含む直翅目のゲノム構造比較に関するReview論文が、Promsomboon et al. “Evolutionary Patterns o … 続きを読む
2006年にRNAとタンパク質の界面を予測する技法を発表した論文が引用されました。
2006年にRNAとタンパク質の界面を予測する技法(KYG)を発表した論文(Kim et al)がGenome Biology and Evolutionに掲載されたHashmi et al “Molecul … 続きを読む
2008年に発表したRNA editingに関する予測を支持する論文が発表されました。
2008年に発表したRNA editingがタンパク質の立体構造形成を通してタンパク質機能を制御する仮説が、Saeedi et alがPlant Physiology and Biochemistryに発表した̶ … 続きを読む
フタホシコオロギのゲノム塩基配列を染色体レベルで決定できました。
東京農工大学片岡孝介准教授、徳島大学水戸太郎教授、ハーバード大学Cassandra G Extavour教授らによるフタホシコオロギのゲノム情報高精度化に協力し、その成果を2月にG3誌にKousuke Kataoka e … 続きを読む
お茶大宮本泰則教授らとの共同研究がJournal of Neuroinflammation誌1月号に掲載されました。
今年度で定年退職される宮本泰則教授と橋本恵特任講師との共同研究がJournal of Neuroinflammation1月号に、Fuka Sato et al. “Induction of neurodeg … 続きを読む