新着情報一覧

第17回日韓3女子大学交流合同シンポジウムで由良教授が講演します。
ベトナムVASTとの共同研究の成果が論文として発表されました。
博士前期課程1年生の学生がNEURO2026でJunior Investigator Poster Awardを受賞しました。
お茶大オープンキャンパスでオープンラボを実施しました。
コオロギにおける遺伝子の創製機構に関する論文をbioRxivに掲載しました。
由良研究室暑気払い開催(2026年7月2日)
早稲田大学、大阪公立大学とのコオロギに関する研究論文が発表されました。
研究室OGおよび生物学科教員との共同執筆論文がBBRCに掲載されました。
FADとタンパク質の相互作用を計算機解析した論文(2014)が引用されました。
BMB2026合同大会で空間オミックスのシンポジウムを開催します。
博士後期課程3年生の学生がマリンバイオテクノロジー学会大会学生優秀発表賞を受賞しました。
第26回マリンバイオテクノロジー学会で博士後期課程の片桐沙紀が口頭発表
早稲田大学で開発した一細胞ゲノム塩基配列決定技術の論文が引用されました。
遺伝学研究所との協力で作成したVaProSを紹介した論文が引用されました。
ヒトのDNA複製複合体の共同研究の成果が立て続けに引用されました。
在籍学生達の研究テーマが決まってきました。
大学院オープンキャンパスで研究室を紹介しました。次回は学部のオープンキャンパスにて実施します。
コオロギゲノムの進化をまとめた総説がPromsomboonら(2026)に引用されました。
2006年にRNAとタンパク質の界面を予測する技法を発表した論文が引用されました。
2026年度から研究室メンバーが新しくなります。
2008年に発表したRNA editingに関する予測を支持する論文が発表されました。
フタホシコオロギのゲノム塩基配列を染色体レベルで決定できました。
お茶大宮本泰則教授らとの共同研究がJournal of Neuroinflammation誌1月号に掲載されました。
東京農工大学などとの共同で進めてきたコオロギの腸内細菌と表現型との関係の研究がInsects誌に掲載されました。
京都大学柘植知彦准教授らとの共同研究がPlant Physiology11月号に掲載されました。
研究室のメンバーリストを更新しました。
ホタルイカのゲノム論文が引用されました。
2003年に発表した銅配位タンパク質のバイオインフォマティクス解析の論文がJBCで引用されました。
もと博士後期課程学生が発表したWebツールがBiochemistry and Molecular Biology Educationで活用されています。
ジャマイカン・コオロギのゲノム塩基配列を決定した論文がScientific Dataに掲載されました。

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