新着情報一覧

早大竹山研との研究がMicrobiomeに掲載されました。
昆虫食ムーンショットプロジェクトの成果が11月19日のNHKニュース(18時)で報道されました。
Takeda-Sakazume et al.のAcknowledgementsに、由良研関係者が言及されました。
2013年に大学院生と書いたATPの構造シミュレーションの論文がJournal of Physical Chemistry Lettersに掲載された論文で引用されました。
高度好熱菌の膜脂質新規分子を明らかにした研究論文がBiochemistry and Biophysics Reportsに掲載決定しました。
沖縄サンゴのバクテリア共生に関する研究がMicrobiomeに掲載決定しました。
国立成育医療研究センターと共同で行っていたがん細胞認識AIの論文が受理されました。
紅海バクテリアゲノム解析研究の論文がISME Communicationsに公開されました。
アクチンタンパク質における核酸変異の影響を計算機解析した論文がBiophysics and Physicobiologyに掲載されました。
由良敬教授の博士論文から発展した論文が最新のmSphereに引用されました。
「日本語版健常者病気認知尺度:遺伝性疾患への適用の検討」が日本遺伝カウンセリング学会誌に掲載決定
徳島大学野地先生が編纂された「最先端コオロギ学」が出版されました。
2013年に大学院生と書いたATPの構造シミュレーションの論文がInternational Journal of Molecular Sciencesに掲載された論文で引用されました。
BMC Ecology and Evolutionに学内共同研究論文が掲載されました。
名古屋大学広報誌「理フィロソフィア」第41号に由良先生の文章が掲載されました。
早稲田大学と共同で続けているシングルセル解析研究の論文がPNAS nexusに掲載されました。
LINK-Jのイベントで、食用コオロギの講演をしました。
2020年に発表したタイワンエンマコオロギゲノムの論文がCurrent Opinion in Insect Scienceで引用されました。
研究室で開発中のデータベースThermusQが少しずつ姿をあらわし始めました。
早稲田大学と共同で続けているコオロギゲノム解析研究論文がBiophysical Reviewsに掲載されました。
シアノバクテリアにおけるDNA取り込みを予測し、その後実験的に証明した論文が引用されました。
国立成育医療研究センターとの共同研究が論文として発表されました。
発表論文リストを整理更新しました。
京都大学とのPolyAに関する共同研究論文がPlant and Cell Physiologyに受理されました。
JSTさくらサイエンスプログラムで実施した講義ビデオが公開されました。
タンパク質立体構造データベースPDBjの論文がProtein Scienceに掲載されました。
アリヅカコオロギをはじめとするコオロギのミトコンドリアゲノム論文がGenome Biology and Evolutionに掲載されました。
ATPの構造変化計算機解析の論文がComputational Biology and Chemistryで引用されました。
ホタルイカゲノムの論文がIntegrative and Comparative Biologyで引用されました。
研究室メンバーリストを更新しました。

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